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Fラン大学あるある15選|共感しかない“ガチ”の日常
Fラン大学に通う人・通った人なら、思わず「わかる」となる“あるある”を集めました。自虐ネタですが、最後まで読むと、実は数字ではそこまで悲観する話でもない、というオチに着地します。
- 「どこの大学?」と聞かれ、一瞬で県名+学部で濁す技を身につける
- 推薦で受かった友達が、一般で落ちた友達より偏差値の話を避ける
- 赤本が本屋に置いてなくて、そもそも存在しないことを知る
- 入試の1科目が「面接だけ」で拍子抜けする
- 教授が『社会に出たら学歴じゃない』と毎回言う
- 資格の話になると急にみんな本気の目になる
- みんな車通学で、駅からの遠さは全員あきらめている
- 定員割れのニュースが出るたび、学食で微妙な空気が流れる
- 指定校の枠が余っていたと後から知る
- 『Fランでも就職できた』先輩の話が語り継がれる
- 国家資格の合格率だけは、どの大学にも負けない自負がある
- OB訪問で会う先輩が、だいたい地元の優良企業か公務員
- 学園祭のゲストが、地元テレビで見た人
- 『大学名で落とす会社はこっちから願い下げ』と強がる
- 就活で『なぜこの大学を?』より『なぜこの資格を?』で語れる方が強いと気づく
で、結局Fランってやばいの?
当サイトが全国539校を数字で判定した結論は「Fランでも、資格と就職の出口で戦える校は多い」。偏差値のラベルより、収容定員充足率(=経営体力)と国家試験・就職の実績を見るのが正解です。
当サイトが全国539校を数字で判定した結論は「Fランでも、資格と就職の出口で戦える校は多い」。偏差値のラベルより、収容定員充足率(=経営体力)と国家試験・就職の実績を見るのが正解です。